内城菌B菌をエサに混ぜて 
養 殖
 
              
鯉の病気が少なくなり、出荷計画が
立てやすくなりました

 
鯉の養殖
山形市で鯉を養殖農家では、鯉の飼料に生ごみ処理で出来た製品【内城菌B菌』を混合して与えている。「この【内城菌B菌』を与えるまでは、鯉の病気である穴あき病が発生するとその年の出荷量が激変し、全く計画が立てられなかったです。今では、この病気にかかる鯉がほとんど無くなり年間の出荷量の計画が立てやすくなってきました。」
と結果に満足のようです。それに、池の水が内城菌の働きにより綺麗になって掃除の頻度が半減しているようです。また、鯉が元気で艶が良くなり内城菌を使用して本当に良かったと満足のようです。
                                        【見学】
環境に配慮した養殖で、ヒラメの
品質向上
ができました

  
ヒラメの養殖
九州・大分の水産会社では、ヒラメの養殖をはじめて10年、ここ数年で悪化した漁場環境の浄化対策として、KANシステムを導入。使用している配合飼料MPにこのシステムによって再生した『内城菌B菌』を20%混ぜて使用している。「水分が15%以下の為に長期保存ができ、べたついたり悪臭を出すこともなく、常に安定した状態で使用できます。漁場環境改善の為に導入したのですが、ヒラメの肉質も締まり、水っぽさが無くなり日持ちも一段と良くなり、また、医薬品の効果が出やすくなったため、投薬時間も投薬量も削減。掃除の頻度も6分の1に減るなど、予想以上の効果です。」                                           環パンフより
病気が少なく、成育が早くなり
エサ代が節約できました

錦鯉の養殖
山形市、【内城菌B菌』を与え始めて3年目です。毎年池を干した時に池にまきます。錦鯉の病気が少なくなり死亡率が低くなった。鯉の成育が良くなり出荷が早くなってエサ代が節約できました。(大宮さん)
養殖池の水質が良くなり、肉質が
向上しました。

ブリの養殖

環システムの処理機で作った【内城菌B菌』をエサに約5%混ぜて与える。病気が少なくなり出荷量の予測が出来るようになった。養殖池の水質が綺麗になりました。肉質が良くなりお客様に好評です。(熊本県)
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